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【レビュー】Wacom Oneでも使えるサイドスイッチ2つのペンFMV-NPN19

先日の Wacom Oneでサイドスイッチ2つのペンを使う方法(上側スイッチの設定変更について) で使用した FUJITSU 六角形スタイラスペン(黒色) FMV-NPN19 (FJ16058662) に関して、どのようなペンであるか問い合わせがあったので、改めてしっかり書いておくことにしました。

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Wacom Oneに反射防止フィルムを貼った

Wacom Oneにミヤビックスの反射防止フィルム OverLay Plus OLDTC133W0D/1 を貼りました。

Wacom Oneは最初からフィルムが貼られていますが、このフィルムには皮脂が付きやすいのか描いていてところどころ引っかかる感じだったので、別のフィルムを貼って対処するのが目的でした。

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【レビュー】Wacom One Penの使い勝手について クラシックペンに近い形状だがサイドスイッチの押し方は独特

Wacom Oneレビューその2です。前回はWacom One本体の感知性能を中心に見ました。今回はWacom Oneの付属ペン、Wacom One Pen (CP91300B2Z) をより詳しく見ていきます。

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【レビュー】Wacom Oneを買ったのでペン性能などを徹底チェックしました

4万円の液タブ、Wacom One 液晶ペンタブレット 13 (DTC133W0D)を買いました。感想を交えつつ、ペン性能などを見ていきます。

必要なことだけ書いたつもりですがメチャクチャ長くなってしまったので先に結論だけ言いますと、Wacom Oneは十分すぎる性能があります。これが4万円で買えるっていい時代になりましたね。

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【レビュー】Bauhutteの天吊ラックBHP-2400を購入 アイディアは面白いが高さが足りず、活用に創意工夫が必要でした

Bauhutte(バウヒュッテ)の天吊プロジェクターラック BHP-2400は、上部に木でできた天板がついていて、天板に天吊り金具をネジ留めすることでプロジェクターを天吊りできるラックです。

わざわざラックの中で天吊りせずとも、棚の上で逆さ置きすれば十分のような気もしつつ、せっかくなので買ってみました。何ヶ月か使ってみた感想を書きます。

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チェストベッド シグナルをニトリYahoo!店で購入 ニトリの商品はニトリネットより楽天やYahoo!ショッピングで買った方が得

引っ越した際にベッドを買いました。ニトリのチェストベッド シグナルです。このベッドは側面に引き出しがついていて、その収納スペースの広さが決め手になりました。オタクは持ち物が多いので収納の量で物事を決めがち。

購入においてはニトリの店舗で展示品を見て、ネットで注文しました。当初はニトリの公式通販サイトであるニトリネットで買おうと考えていましたが、色々見て回ると ニトリYahoo!店 のほうがお得だったので、そちらを利用しました。

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【レビュー】三菱鉛筆9800 デジタイザペンは書き味がよくて取り回しもいい鉛筆型ペン、電磁誘導方式対応のタブPCで使用可能

三菱鉛筆9800 デジタイザペンを購入しました。raytrektabシリーズのオプション品としてドスパラで販売されているものです。8インチ版raytrektabのペンも鉛筆を模した六角形デザインでしたが、それをより突き進めたものと言えます。

8インチ版raytrektabのペンの単体販売は在庫なしとなって久しいですが、その代わりを果たして余りある逸品です。

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縦型マウス購入レビュー 手首の負担は減ったが、狙ったところをクリックしにくい問題もあり

少し前から、従来のマウスは手首をひねった状態となることから体への負荷が高く、肩こりや腱鞘炎の原因となるとして、エルゴノミクスデザインの縦型マウスが出てきています。

ちゃんとしたメーカーのものは1万円くらいしますが、中国製の何だかよくわからないやつ(有線式)だと1000円もしないで買えたりして、面白そうなので物は試しと買ってみました。3ヶ月ほど使用したので感想を書いてみます。

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【レビュー】raytrektab DG-D10IWPで絵を描く【ワコムペン搭載10.1型Winタブ】

raytrektab DG-D10IWP(10インチモデル)は4,096段階の筆圧感知に対応するWacom feel ITペンを採用した10.1インチのWindows 10 タブレットPCです。購入して一通り使ってみたので、すでに店頭デモ機で確認済みのことも含め、改めてお絵描き目線で色々見ていきます。

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【実測】10インチ版raytrektabのペンのスキャンレートは360Hz

raytrektab DG-D10IWP(10インチモデル)のワコムペンは筆圧4,096段階に加えて、低遅延&トラッキングパフォーマンスの向上をアピールしていました。しかしスペックシートには遅延やトラッキングに関する具体的な数値は記載されていません。

実際に触ってみてペンの感触は良好ですが、トラッキングパフォーマンスについて客観的に評価するため、スキャンレートを測定してみます。

ペンのスキャンレートとは、アナログなペンの動きのストロークをデジタル変換する際に、秒間に読み取る回数です。pps(ポイント/秒)またはHz(サイクル毎秒)で表現されます。当然ながら数値が高いほど滑らかに描けると期待されます。

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raytrektabのペンは傾き検知に対応しているようです(8bitpaintで検証)

8bitpaintが version 1.2.7からTabletPC APIでの回転と傾きの検出に対応したというのでraytrektab DG-D08IWPで試してみたら普通に傾きが反映されました。

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【レビュー】raytrektab DG-D08IWPで絵を描く【ワコムペン搭載8型Winタブ】

raytrektab(レイトレックタブ) は4096段階の筆圧感知に対応するWacom feel ITペンを採用した8インチWindows 10 タブレットPCです。

さっそく購入したのでお絵描き目線で色々見ていきます。

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GPD WINのモニタの表示色は薄すぎる(調整法あり、調整すれば比較的まともに発色する)

GPD WINの液晶はデフォルトの状態では全体的に色が薄く、白飛びして見えます。ただし色域の幅自体が狭いというわけではない感じで、ずっと見ていれば色覚恒常により脳が補正してそれっぽく見えるようになりますが、スリープからの復帰時のように画面から目を離していたあとに見ると色味が異様に薄く見えて気持ち悪いです。

結論から言ってしまえばGPD WINのモニタはガンマ値の設定がイカレています。逆に言うとガンマ補正だけ適切にしてやれば、かなりまともになります。

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【レビュー】GPD WINはミニPC史上最高のマシン。もちろんゲームもできる【ゲームパッド+QWERTYキーボード搭載5.5インチWin10PC】

ゲームパッド+QWERTYキーボード搭載5.5インチWindows 10 PC、GPD WINが届きました。結論から言うとGPD WINはミニPC史上最高のマシンです。今回はファーストインプレッションとして気になっていたあれこれを眺めていきますので参考にどうぞ。

GPD WINは3DSLLサイズの筐体にフルWindowsを詰め込んだミニPCで、64ビット版Windows 10を採用することからx86およびx64プログラムが普通に動くため、PCゲームが3DSライクにポータブルで遊べます。

基本的には以前に GPD WINは自作ゲーム界に革命を起こすPCとなるか で書いた想像通りで、答え合わせというか記事の焼き直しみたいな部分もありつつ。ここはほぼ最初のイメージどおりの製品を完成させてくれたGPDに拍手です。

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PSVita2000用反射防止フィルムを買った

最近またVitaで色々遊んでいるのですが、どうにも画面の反射が気になるので、アスデックの反射防止フィルム(ノングレア画面保護フィルム3) を購入しました。

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