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10インチraytrektabの性能アップ版「DG-D10IWP2」と、三菱鉛筆コラボのデジタイザペン(ワコムEMR)が販売開始

お絵描きタブレットPCの雄、raytrektab(10インチ版)に性能アップバージョンが登場です。CPUをIntel Pentium Silver N5000に、OSをWindows 10 Proに変更した raytrektab DG-D10IWP2 が販売開始しています。価格は82,800円(税込)。

また、DG-D10IWP2購入者にはもれなく三菱鉛筆コラボデザインの筆圧感知ペン 三菱鉛筆9800 デジタイザペン(税込価格3,980円)をプレゼントするキャンペーンを実施とのこと。 このデジタイザペンは単体販売もされています。

10インチ版raytrektabの基本的な使い勝手は【レビュー】raytrektab DG-D10IWPで絵を描く【ワコムペン搭載10.1型Winタブ】を参照願います。

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10インチ版raytrektab DG-D10IWPのペンの単品購入が可能になりました

ドスパラ通販にて DG-D10IWP標準デジタイザペン (raytrektab 10インチ専用) が購入可能になっています。10インチ版raytrektab DG-D10IWPに付属しているペンの単品販売です。今までは商品ページだけ作られて在庫なしとなっていましたがようやく入荷したようです。

カバータイプキーボード (raytrektab 10インチモデル専用)USB Type-Cハブ (raytrektab 10インチモデル対応) とあわせて、これで10インチ版raytrektabのオプションが一通り出揃いました。

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10インチ版raytrektabのUSB端子周辺が極めて破損しやすいという事実を我々は知らねばならない(対策あり)

10インチ版raytrektab DG-D10IWPも発売から早1ヶ月が過ぎ、色々と微妙な点も見えてきました。

DG-D10IWPの唯一のインターフェースたるUSB type-C端子ですが、この端子の取り回しには気を使う必要があります。それがなぜかは、寄りで撮った写真を見ていただければ察していただけるかと思います。

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raytrektab DG-D10IWP用アクセサリ、カバーキーボードとUSB Type-Cハブが販売開始 8型用ペンと替え芯の在庫も復活中

ドスパラ通販において、カバータイプキーボード (raytrektab 10インチモデル専用)USB Type-Cハブ (raytrektab 10インチモデル対応) が販売開始されました。ドスパラ通販は残念ながら5,000円未満の注文では送料がかかってしまうので、必要なものはまとめ買いをオススメします。

また、DG-D10IWP標準デジタイザペン (raytrektab 10インチ専用) も商品リストに追加されています。こちらは10インチ版raytrektabに付属するペンの単体販売です。ペンを破損や紛失した際も安心ですね。

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【レビュー】raytrektab DG-D10IWPで絵を描く【ワコムペン搭載10.1型Winタブ】

raytrektab DG-D10IWP(10インチモデル)は4,096段階の筆圧感知に対応するWacom feel ITペンを採用した10.1インチのWindows 10 タブレットPCです。購入して一通り使ってみたので、すでに店頭デモ機で確認済みのことも含め、改めてお絵描き目線で色々見ていきます。

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raytrektab DG-D10IWP (10インチモデル) が受注再開(ただし納期は2週間後)

予約の時点ですでに品切れとなっていたraytrektab DG-D10IWP(10インチモデル)がドスパラ通販にて受注再開しています。ただし納期は2週間後となっています。

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【実測】10インチ版raytrektabのペンのスキャンレートは360Hz

raytrektab DG-D10IWP(10インチモデル)のワコムペンは筆圧4,096段階に加えて、低遅延&トラッキングパフォーマンスの向上をアピールしていました。しかしスペックシートには遅延やトラッキングに関する具体的な数値は記載されていません。

実際に触ってみてペンの感触は良好ですが、トラッキングパフォーマンスについて客観的に評価するため、スキャンレートを測定してみます。

ペンのスキャンレートとは、アナログなペンの動きのストロークをデジタル変換する際に、秒間に読み取る回数です。pps(ポイント/秒)またはHz(サイクル毎秒)で表現されます。当然ながら数値が高いほど滑らかに描けると期待されます。

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raytrektab DG-D10IWP (10インチ版) の実機を触ってきたけど表面にブヨブヨしたシートが貼られてて書き味の良否は正直よく分からんかった

ドスパラ秋葉原本店などではraytrektab DG-D10IWPの実機展示が始まっていると聞いて触ってきたのですが、展示機は正直に申し上げて書き味がどうこう言える状態ではなかったというのが包み隠さぬ本音です。

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新型raytrektab (10インチ版) 予約受付開始 12月25日発売、最新のワコムペン搭載のクリエイター向けWindowsタブレットPC

以前から開発中と予告されていた新型raytrektab(10インチ版)ことraytrektab DG-D10IWPが発表されました。ドスパラ通販で予約受付開始しています。価格は73,889円(+税) で、税込79,800円。

raytrektab(レイトレックタブ)は絵描き向けとして開発され、8インチの手軽さと5万円の低価格、ワコムペンの書き味でポータブル液タブとして人気を博したタブレットPCでしたが、それ1台で仕上げまでやるのは少々無理があるため、画面の大型化やスペックの向上が望む声が挙がっていました。

なお、raytrektabの開発元はサードウェーブデジノスで、サードウェーブグループであるドスパラ専売の商品です。

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夏コミで参考展示されていた新型raytrektab (10インチ版) の情報について

追記:新型raytrektab (10インチ版) が販売開始しました。12月25日発売、価格は79,800円(税込)です。→ドスパラ通販:raytrektab DG-D10IWP

購入後の使用レビューはこちら→【レビュー】raytrektab DG-D10IWPで絵を描く


新型raytrektab(レイトレックタブ)の情報を求めて当ブログへ来られる方がそこそこいらっしゃるようなので、コミケ(C94)で参考展示されていた秋発売予定の新型raytrektabについて、現在確認できる情報をまとめておきます。

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