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「 Windows 10 」 一覧

MobileStudio Pro 13(2019年モデル)販売開始、12月12日発売 メモリとSSDが交換可能になった新型

ワコムのPC一体型タブレットの2019年モデル、Wacom MobileStudio Pro 13(DTHW1321LK0D)がワコムストアにて販売開始しました。2019年12月12日発売予定。

MobileStudio Pro 16発売時に後日発売予定とされていた、13型モデルが発表されました。今回の構成・スペックは15.6型同様に1種類のみで、ワコムストアでの価格は228,800円(税込)。

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MobileStudio Pro 16(2019年モデル)予約受付開始、10月18日発売 メモリとSSDが交換可能になった新型

ワコムのPC一体型タブレットの2019年モデル、Wacom MobileStudio Pro 16(DTHW1621HK0D)がワコムストアにて予約受付開始しました。10月18日発売予定。今回の構成・スペックは1種類のみで、ワコムストアでの価格は418,000円(税込)。

以前、日本国内での販売は未定であるとして取り下げられた新型モバスタが改めて発表されました。※13型モデルは後日発売予定とされています。

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Surface Pro 7とSurface Laptop 3が販売開始 10月23日発売

10月2日に米マイクロソフトから発表されたSurface Pro 7とSurface Laptop 3が日本国内でも予約受付開始しています。日本での発売日は10月23日。

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raytrektab Siro販売開始、既存モデルとの違いは色とWindowsボタンの有無 既存モデルは1万円引きになりお得

※新型raytrektab(10インチ版)については 夏コミで参考展示されていた新型raytrektab(10インチ版)の情報について をご覧ください。


raytrektab DG-D08IWP Siroがドスパラ公式にて販売開始されました。raytrektab(レイトレックタブ)の新型の噂がある中で登場しましたが、こちらはあくまで性能に変化のないカラバリの位置付けであり、Windowsボタンがなくなった以外は基本的に同スペックのようです。型番もDG-D08IWPで同一。ただし画面保護フィルムが標準で付属するため、その価格分はお得になりました。

また、これに併せて既存の黒色モデルは1万円値下げしたので、色にこだわりがなければ既存モデルを購入したほうがさらにお得です。Windowsボタンについてはデフォルトでは邪魔になりますが、ソフトウェア的にオフにする方法はあるのであまり拘らなくてもいいポイントです。

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こんなことならさっさと輸入しておけばよかったGalaxy Book 12、米Amazonから日本へ直送で買えます。アウトレットならさらに安い

お絵描きタブPCとして今期最高峰ではと期待の高いGalaxy Book 12.0は、日本ではなぜかコストコ専売となってしまいました。専売というだけならともかく、発売予定の11月中旬を過ぎても入荷する気配がないのが困りものです。

そんなGalaxy Book 12.0ですが、Amazon.comでは日本への発送も行っています。しかも日本での価格と比較してもお安め。なら日本での発売を待たずに最初から個人輸入しておけばよかったのでは…?

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AutoHotKeyでraytrektabのボリュームキーを左手デバイス化する(2):ペン長押しでの右クリックの代わりに使う

この記事は AutoHotKeyでraytrektabのボリュームキーを左手デバイス化する(1):キャンバス反転と透明色切り替えを割り当てる の続きです。

raytrektab DG-D08IWP付属のペンにはサイドスイッチがないため、ペン長押しでの右クリックができない場合に困ります。具体的にはペイントツールSAIでユーザーパレットを登録するときや、お絵かき掲示板などの誤動作防止でペン長押しでの右クリックを無効化している場合など。

これはボリュームキーに右クリックを割り当てると解決できます。なお、今回の設定では常に右クリックとして扱われるため、ボリューム操作はできません。タスクトレイから操作しましょう。

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raytrektab DG-D08IWPの緑寄りな液晶を補正する

raytrektab DG-D08IWPの液晶は全体的に緑かぶり気味なので、緑色を減らすと白やグレー、肌色などの表示が改善します。その設定方法について。

ここではキャリブレータのような専用機材を使わずにできる簡単な方法を2つ紹介します。どちらかやりやすい方でどうぞ。

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AutoHotKeyでraytrektabのボリュームキーを左手デバイス化する(1):キャンバス反転と透明色切り替えを割り当てる

タッチパネルで使える左手ツールTouchkeyがraytrektab DG-D08IWPに対応したのは 記憶に新しい ですが、仮想キーではなくやっぱり物理キーがいい、という向きにはボリュームキーを左手デバイスとして活用するという手段もありますよ。

ここでは Windowsボタンの無効化 で軽く紹介したAutoHotKeyを活用します。AutoHotKeyを入れていない場合は上記記事の「方法3:AutoHotKeyで機能を上書きする」のように導入してください。

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raytrektab DG-D08IWPのWindowsボタンを無効化する方法

raytrektab DG-D08IWPの表面にあるWindowsボタン。これはSurface Pro 3などの他機種と同じ方法で無効化することができます。また、アプリを入れることで別の機能を持たせることも可能です。Windowsボタンはタスクバーにもあるので、スタート画面が開きたいときはそっちを使いましょう。

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左手ツールTouchkeyがraytrektabに対応した件について(対応していただきました)

タッチパネルで使える左手ツール TouchKey が、raytrektab DG-D08IWPに対応しました(対応していただきました)。Touchkeyはカスタマイズ可能なソフトキーボードです。パソコンで絵を描くときは色んなツールを切り替えたりする必要があり、キーボードを駆使したりするわけですが、タブレットではそうも行かないのでそれをタッチパネル上で行えるようにするツールです。

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【レビュー】raytrektab DG-D08IWPで絵を描く【ワコムペン搭載8型Winタブ】

raytrektab(レイトレックタブ) は4096段階の筆圧感知に対応するWacom feel ITペンを採用した8インチWindows 10 タブレットPCです。

さっそく購入したのでお絵描き目線で色々見ていきます。

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リモートデスクトップの筆圧感知機能でペン付きWinタブをワイヤレス液タブ化する

Windows 10に標準で入っているリモートデスクトップ(Microsoft製)は筆圧感知に対応しています。この機能を使うと、デジタイザーペンを搭載したWindowsタブレットをワイヤレス液タブ化できます。実際に試して感じたメリット・デメリットを記載します。

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GPD WINにAnniversary Updateを適用するついでに日本語OS化する

英語版Windows 10は言語パックで表示上は日本語にできます。でもベースは英語OSだから一部アプリで不具合が起きたりだとか、そういう問題があるらしいとたまに聞きますね。

さて、GPD WINの出荷状態ではWindows 10 Version 1511で、ふつうはここからWindows Update経由でAnniversary Update (Version 1607)を適用するわけですが、実はメディア作成ツールでWindows 10 Anniversary Update上書きインストール用のUSBメモリを作ると「言語」を選べるんですよね。

まあどうせAnniversary Updateはしなきゃいけないし、ついでに日本語OS化できるならやっておいたほうがよかろうということで、気軽にやっちゃいました。レッツ上書きインストール!

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GPD WINでアスカ見参ポータブル

ゲームパッド付き小型パソコンGPD WINでアスカ見参をやるときの設定など。アスカ見参にはSafeDiscというコピープロテクトが採用されており、インストールしただけではWindows 10で動かせません。その対処法についてを中心に記載します。

GPD WIN本体についてはこちら→【レビュー】GPD WINはミニPC史上最高のマシン。もちろんゲームもできる【ゲームパッド+QWERTYキーボード搭載5.5インチWin10PC】

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【レビュー】GPD WINはミニPC史上最高のマシン。もちろんゲームもできる【ゲームパッド+QWERTYキーボード搭載5.5インチWin10PC】

ゲームパッド+QWERTYキーボード搭載5.5インチWindows 10 PC、GPD WINが届きました。結論から言うとGPD WINはミニPC史上最高のマシンです。今回はファーストインプレッションとして気になっていたあれこれを眺めていきますので参考にどうぞ。

GPD WINは3DSLLサイズの筐体にフルWindowsを詰め込んだミニPCで、64ビット版Windows 10を採用することからx86およびx64プログラムが普通に動くため、PCゲームが3DSライクにポータブルで遊べます。

基本的には以前に GPD WINは自作ゲーム界に革命を起こすPCとなるか で書いた想像通りで、答え合わせというか記事の焼き直しみたいな部分もありつつ。ここはほぼ最初のイメージどおりの製品を完成させてくれたGPDに拍手です。

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